当事務所では、note(ブログ型SNS)にて企業の税務・会計・経理を中心とした情報発信を継続的に行っており、多くの実務担当者の皆様にご覧いただき、このたびフォロワー数が1,000名を超えました。
制度解説にとどまらず、企業実務の現場で生じる課題や対応ポイントを、実務担当者の視点から整理・発信することを意識しております。
以前お知らせさせていただいた「Manegy ランスタWEEK 2026 Spring」への登壇に加え、株式会社 MS-Japan 様が運営する「Manegy」にて、当事務所のnote記事を転載いただくなど、情報発信の取り組みも広がっております。
今後も、企業の経理・税務担当者の皆様にとって、実務に役立つ情報発信を継続してまいります。
日頃よりご覧いただいている皆様に、心より感謝申し上げます。
▼転載記事リスト
- 意外と知らない顧問税理士の活用方法
- 人事・総務も無関係じゃない!雇用契約・労働条件通知書と電子帳簿保存法
- “正しい経理”って何?|押さえておきたい3つのポイント
- インボイス制度で「思わぬ損をしない」ための実務対応策
- 経理仕組み化の第一歩:意思決定を可視化する
- 「全部記録する」は正論だけど、現場は回らない:税務リスクと実務コストの落とし所を考える
- 【ケーススタディ】Suica・PASMO等(交通系IC)のチャージを「旅費交通費一択」は危険!
- 【令和6年度と比較】令和8年度税制改正大綱における賃上げ促進税制
- 帳簿は誰のために作るのか?
- インボイス制度、いま改めて整理しておくべきタイミングかもしれません
- 【ケーススタディ】ネットバンクの振込手数料|仕入税額控除の証憑保存はどうすればいいのか?
- 【ケーススタディ】クレジットカード会社発行のタクシーチケットで仕入税額控除の適用を受けるためにはどうすればよいのか?
- なぜ顧問税理士がいても“経理が回らない”会社があるのか?
- 【ケーススタディ】仕入価格の事例から学ぶ:関係者取引における“寄附金認定”リスクと価格設定の実務対応
- 新リース会計基準の“見えないリスク”税財不一致をどう乗り切るか?
- 免税は“その後対応”の時代へ:リファンド方式がもたらす実務負担と新しい商機
金子真一税理士事務所について
“分かりやすい”と“丁寧”をモットーに。
信託銀行経理25年の経験をもとに、企業の会計・税務の難しさを“分かりやすく丁寧に”。
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